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まだまだ続くよ、山口の旅編♪


先週から、左肩を痛めて悶絶中のわたくし ( ̄ー ̄;

運動をやっていて・・・とかなら、まだしも。

「何か凝ってる気がする。。」

と思ったら、みるみる鉄板が入ってる位の硬さ(?)になりまして。

今では朝起き上がってからしばらくだとか、笑ったりだとか、仕事中だとかに

ズキズキ疼いております。



o0500037510322984372.jpg


もしかしたら、わたくしもこんな寝相なのか? ( ̄ー ̄;



もはや、50肩か?ってな位の痛さ。

いやはや・・38歳の時に、40肩はやっちゃいました。 ( ̄▽ ̄;;

半年治らなかったけど。



現在、湿布やらピップエレキバンだとかに頼っております(泣)




さて。

話は3連休中の日曜のことですけども。

まだ報告がものすごく残ってますけども ( ̄ー ̄;



実はNHKドラマのリアルタイムな方々の事を綴っていましたが

一番の目的はそれではなかった訳です。

萩市にある美術館が目的でしたが、それはまた改めてのご報告ということで。



その美術館を出てすぐに



城下町


たまたまこんな看板を見つけて。



人力車


こんな光景も見たりして。


町並み


人力車を見たものの、乗るなんて贅沢なことはせずに

すぐに歩こう、歩こうとなって


円政寺☆


すぐに行き当たったのが、高杉晋作、伊藤博文が遊んだり勉学をしたという

金比羅社。


円政寺2


その木造の古さに趣きを感じます。


高杉晋作の母は、彼が幼少の頃体が弱かったので

よく一緒にお参りに来たという説明などが綴られていました。


高杉晋作


まだ幼き頃の高杉少年達が、ここで無邪気に遊んだり

一生懸命手を合わせていたり、何らかの志を持って勉学に励んでいたりと思うと

歴史上の人物という前に、生身の人間として愛おしい気持ちになるものです。



桂小五郎




木馬の案内


ここまで、厳かな気持ちで歩いていたわたくしですけども。

この案内を見て、密かにトキメキまして。



木馬


このご神馬さまのお鼻に触りたい放題でございました。


木馬について


高杉少年、伊藤少年が触ったというご神馬。

時を越えて、同じ木の温もり、ご神馬の恩恵を受けているような

何だか感動の一場面でした。



次回も写真が残っているので、まだ山口の旅編が続きまーす ( ̄▽ ̄)ノ



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moka

Author:moka
2匹の愛犬との生活&日々の
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